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『全てを掛け闘ったあの裁判当時のインタビュー?finalこの裁判、エミネムについてなど・・』

2010/03/20 12:41
ずっとあらぬ事で訴えられてきたマイケル。
その中でももっとも傷つき、苦難を強いられたあの裁判。
そこまでの色々な出来事について語っています。


ヘラルド: どのくらい焦点をあわせているんですか?

レイモン: はい。
私でさえも時々驚かされるのですが、世間の人達は自分が読んだ記事とかを信じる傾向がありますから、このような誤解を抱いているのだと思いますが、彼は元々有能なビジネスの人なのです。
そして自分の弁護に関しても非常に適切な指示を出しています。

ヘラルド: 当然彼はそうするべきですよね。
次のセクションはネバランドの内部映像をお届けします。


*ビデオに戻り、ヘラルドがネバランのマイケルの母屋の内部を案内する映像が流される


RI: 5歳の時からステージの上で、12歳から世界的スターで、マイケル・ジャクソンは世界で最も顕著なショウビジネス界でのキャリアーを謳歌し、シナトラやプレスリー、ビートルズと並べられ、彼のアルバムThrillerは7つもグラミーを取り、15年後の今も毎年1Millionも売れ続けている。
その彼の絶頂時代の法的問題は彼を隔離状態に追い込んだ。
ネバランドに住み世間から自分を隔離するというような孤立は、彼をより攻撃から弱い、人から付け込まれるような立場に追い込んだ。
彼は彼の家のツアーを申しでてくれた。
その家自体は比較的控えめで子供達を祝福するような場所である。


*ビデオでマイケルの母屋の内部が映し出される。マイケルの肖像画、火の入った暖炉などの映像が流れる。


RI: たぶんジャクソンの一番の大きな問題は自分を現代のピーターパンとするビジョンを持つことで、それは性的虐待を繰り返す僧侶や教師、ボーイスカウトのリーダーらの存在に傷つけられ続けてきた現代社会にはとても受け入れられるものではないということだろう。


*Finding Neverlandの映画の映像が流れる


RI: Finding Neverlandという映画を観ましたか、または作者のバリーについて読みましたか?

MJ: バリー氏については多くのことを知っています。
バリー氏の作品には感動して何年も何年もの間バリー氏のファンですから。

RI: 彼もあなたのような波乱万丈な目に遭いました。
余り深くは述べませんが、ネバランドを創造するに至った気持ちを話してくれませんか?
ピーターパンの話の中のネバランドとマイケル・ジャクソンの心の中のネバランドと、そして自分も訪問した実際のネバランドと3つのネバランドがありますね。
なぜあなたはネバランドを創造したのですか?

MJ: 僕はネバランドを僕の家と子供達の家として創り上げました。
それは単純に・・殆ど深層心理のように作り上げられたものです。
前に述べたように、僕がどこに行けるというのですか?
難しいです。
自分自身で外出しようとしたら、警官は僕に変装しろと命令し、妻にとサインをと頼む始末だし、警備なしにはでてゆけないし、ファンはありとあらゆる所にいるし。
時々は試みるけど難しいからです。

RI: けれども子供が生まれる前からネバランドを所有していますよね?
あなた自身のためなのか。
それとも動物達のため?
マイケル・ジャクソンのため?

MJ: Oh, 僕と他の人々とも分け合うためです。
ネバランドは小さい時にできなかった事をしたりするチャンスをくれた。
僕らは映画にもディズニーにもいけなかったし、面白い事もできなかった。
ツアーで働き続けて。
もちろんそれも楽しかったけど。
でもネバランドは僕にゲートの中ですべてのものが愛に満ちている世界を持つことを可能にしてくれたんです。

RI: バリアーのようなものを築き、想像上の或いは創造的な世界を生み出したんですね。
ラマやチュウチュウ トレインが愚かしいものだと思った事は今までにない?

MJ: No. もしそう呼んだら、神を愚かだと呼ぶことになりますよ。
なぜなら神はすべてのものを大きくも小さくも創造なさったのだから。
だからそのようなことを言うのは間違いです。
他の人はフェラリーや飛行機やヘリコプターを所有したいと思うだろうし、それらが至福の喜びでしょうし。
僕の至福の喜びは人に与え、分け合い、本当に無邪気な楽しみを持つ事ですから。

RI: ネバランドは広大だけれども、母屋は控えめでさえある。
あなたの個人的なスタイルとしても、例えば大きなダイアモンドなど見ないけれど。
なぜあなたはマイケルとダイアモンドで書かれた大きなダイアモンドジュエリーを身につけないのですか?

MJ: なぜなら僕自身はそのように控えめだからです。
もし身に付けていたら、最初の子供がやってきて「ワォ、そのネックレス素敵ですね」と言われたら、そのままその子にあげてしまうだろうから。
「ほら、あげるよ」ってね。
子供の頃サミー・デイビスやフレッド・アステアやジーン・ケリーらのスターはもし僕が何か身につけているものを褒めたら、たとえば「God! あなたの着てるシャツ素敵だ。」とか褒めたりしたら彼らはそれを僕にくれたものだから。
だから僕も学んだのさ。
それがショウビジネス気質さ。
そうやって受け継がれてゆくんだ。

RI: メデイアがネバランドでは子供達は何をしてるのだろうと興味津々にも拘らず、なぜあなたはそうするのですか?
去年の12月に質問したかったのですが、今日こそあなたに聞きます。
あなたがこれらの子供達を見たときにどう思うのかな?

MJ: 僕は世界ほぼ一週を8回以上しました。
できるだけたくさんの病院と孤児院などを訪れました。
心からの気持ちでしたのです。
都会には、一度も山を見た事がない子やカルセルに乗った事のない子、馬やラマを触った事のない子もたくさんいます。
もし僕がネバランドのゲートを開き、子供達の歓声や笑い声がこだまし、乗り物に走り寄れば・・つまり僕にとって至福の喜びが訪れる時、僕は神に感謝します。
僕は神の承認の微笑みを勝ち取ったような気持ちになるのです。
僕が他の人々への喜びと幸せを持ち込んだということで。

RI: あなたの親族とは親密ですか?

MJ: はい。

RI: ジャネットのスーパーボウルでの騒ぎの時は影響を受けましたか?

MJ: 僕の妹の代弁はできません。

RI: 兄としてまた視聴者としてどう反応しましたか?

MJ: 僕はちょうどそれを観ていたんですけど、何も見えなかった。
友達の家で、ラホヤにある。
ムビーシアターの巨大なスクリーンでしたが何も見えませんでしたよ。
翌日すべての論争を聞きました。
それは真実とは違うと言いました。
僕は何も見てないよと。

RI: その論争は度を越していたと思いますか?

MJ: はい。

RI: あなたはその出来事はジャクソンに関連した現象だと思いましたか、それともこの国の現代社会に拘わる問題だと?

MJ: それは興味深い仮説ですね。
ああ・・それはその両方だと思います。
本当に答えるのは難しい。
この質問にはあえて答えない事にします。

RI: 彼女に電話して、気にするな、小さなことだからと言いましたか?

MJ: はい、そのようなことを。
強くあれ。
これはすぐに通過するからと。
心配するなと。
ジャネットに君は覚えているには小さすぎたと思うけど、オスカー受賞式でデビット・ニーブンが壇上にいた時、裸の男がストーキングしたことがあったけど、世界中にライブで放送されていたにも拘らず世間も余り騒がず、翌日にはジョークで終わっていたと。

RI: そうそうジョークでしたね。
私はあの騒ぎにはジャクソンの要素があると思うんだ。

MJ: あなたはそう言えるけどね。
そう言ったよね?(笑う)

RI: ジャクソンの関連が、あそこまで誇張された原因の一つだと思うね。

MJ: ありがとう、ヘラルド。

RI: このレコードについてだけれども、僕らはラジオで聞けるの?
皆がお金を送り、そのお金はインドネシアの海岸地帯の子供に行くのかな?

MJ: そうしたいんだ、とても、とてもだよ。

RI: 惜しげもなくお金を寄付する事にはどのような気持ちがする?
私も受けるよリ与える方が気分がいいけどね、本当に。  

MJ: 本当さ、もちろん、そのとおりだ。

RI: あなたの人生におけるその部分について話してくださいよ。

MJ: それが理想だね。それが心理学上どのような意味があるのかしらないけれど、 僕は働くのが好きで、汗をかき、分け合い、彼らにそれを愛してもらう事が大好きなだけだ。
僕はいつも彼らが気に入ってくれますようにと祈るんだけどね。(笑う)
アーティストとして大きな満足感を与えてくれるから。


ヘラルド、ライブに戻る


ヘラルド: レイモン、なぜ世間はあなたのクライアントに対して究極の最悪を信じたがるのだろうか?

レイモン: それに同意はしませんが、総じて彼らは究極の最悪を信じている。
その一方で、一通の嫌がらせのメイルに対し、40か50通の励ましのメイルを受け取ってもいますけど。
大変な量の暴露記事の影響も大きいと思いますね。
私達はそのすべてに答える事はできないし、非常に厳しいGag Orderがありますから。

ヘラルド: 例えば?

レイモン: 例えばリークです。
大陪審の記録の。
マイケルは法廷に行き裁判官からの許可を得なければならなかった。
他にもたくさんのことがあります。
Smokinggun.comは毎週多くのことを流していますし。
それにすべて対応できません。
世間はその情報を信じたいと思ったり、或る時は辟易したりするでしょうが、毎日聞いていたらそこに何か真実があるかもと思うらしいのです。
多くの噂には声明を出すことができましたが、マイケルには脱帽しますよ。
しかし政治的にはサイレントマジョリティと言う存在がありますから。
マイケルの支援者は支援しない人よりたくさんいると思います。  

録画に戻り、
RI: 近年マイケルが受けた何百ものジョークの仕打ちの中でラッパーのEminemのパロデイほど深刻な傷を与えたものはなかったと思う。
プロとしてまた個人としても、ジャクソンのプロジェクトは失敗に終わったというような事を聞くのは苛立ちますか?
Number Onesは 7.5Millionを売り上げたんですよね。
それは4回のプラチナに相当するのに、一部の音楽業界ではヒットではないとまで言われるわけですよね。
この事実をどう思いますか?

MJ: Number One?
どのプロジェクトの事を話しているのか解りません。

RI: 最後のアルバム。
Number Ones。

MJ: ああ、あれは巨大な成功でしたね。

RI: 7.5Millionですからね。

MJ: はい。

RI: どうしてこのニュースがへッドラインにならないのか?
巨大な成功といえるのに。

MJ: その通りです。

RI: なぜヘッドラインに・・・

MJ: なぜなら否定的なニュース、センセーショナリズムは、素晴らしくポジティブなニュースより売れるからですよ。
世間は真実よりもゴシップを聞きたがるから。
私の最近の8枚のアルバムはすべて#1になりました。
人々はセンセーショナルな事が好きで作り話や噂が大好きだから。

RI: それはあなたの気持ちを傷つける?
「ヘイ、ちょっと待て、数字をチェックしてくれよ!」と叫びだしたくならないですか?

MJ: それは人間の習性さ。
僕の好きでない。
妬みの一種だね。
でも人間には美しい面もあるから、そうじゃないですか?

RI: でもその面はEminemにはないね。

MJ: (笑う)

RI: それについて話したけど、あなたもしゃべるべきだよ。
しゃべらないなんておかしいから。

MJ: 何についてしゃべるんですか?

RI: Eminemについてさ。
彼があなたに示した侮辱について。
スティビー・ワンダーは彼が自分の資産を黒人社会で作り上げておきながら、人種差別者の観点で黒人社会を馬鹿にするのは本当に無礼だと煽り立てましたね。
私もその当時はっきりと大声でいいましたけどね。
どう傷ついたか、今はどう感じているか話して下さい。

MJ: Eminemには一度も会ったことがない。
彼に関してはいつも尊重してきたし、彼が他のアーティストにこのような事をするとは非常に辛いことだった。
それは悲しいことでもある。
なぜならスティビー・ワンダーが述べた事は真実だからだ。
それ以上は言いたくないが、彼は自分がしたことに対して自分自身を恥ずべきだ。
スティービーはBullsh*tとまでいったからね。(Bullの後に放送禁止のピー音が入る。スティービーの言葉を繰り返しただけだが、マイケルがこのようなピー音を要するような発言をした場面はTVで始めてみました。)  

RI: そうだ。スティービーは言ったさ。

MJ: 彼はその言葉を使ったよ。

RI: He is Bullsh*t (再び放送禁止音入る)

MJ: 僕が言ったんじゃなくてスティービーがそう言ったんだ。
スティービーは凄いよ。
世界で一番スイートな人の一人だ。

RI: スティービーがそう言ってくれたとき、そこに同志愛の再確認を感じましたか?

MJ: そうですとも、僕はスティービーが大好きですから。
僕にとって彼は音楽の予言者だから。
僕はいつも彼を愛すだろう。
多くの人がスティービーを尊敬しているし、彼は音楽のメデイアと業界では強い勢力だし。
彼がしゃべれば、皆真剣に聞く。
Eminemがしたことは間違いだ。
僕は殆どの人生をアーティストとして過ごして自分のするべきことをしてきたが、僕は決して他のアーティストを攻撃したことはない。
偉大なアーティストはそんなことはしないものだ。
そうする必要もない。

RI: ジャネットについて話しましたけど、大騒ぎの誇張した反応について。
もう一度聞きますが、Eminemはマイケル・ジャクソンをコケにしても逃げ切れると考えてしたと思いますか?

MJ: Yeah. でも僕を傷つけることなんかできないさ。
本当だ。
愚かなだけだから。
小学生がするような子供じみた種のね。
彼も楽しんだことを望むね。  

RI: どこまでも幼いジョークだね。

MJ: その通り。

RI: それは未だにあなたの気持ちを傷つけている?
子供には見せたくないでしょう?

MJ: Oh, God! 彼らが見たら本当に嫌だ。
僕は嫌だよ。

RI: 彼らにそれを知らせたい?

MJ: それについて知らせるだって?No.(笑う)

RI: 最後に我々は故意にこの事件のケースについて話すのを避けてきたが、話す事はできないからです。
Gag Orderのために。
あなたが裁判官から声明を読む許可を得ていることを知っています。

MJ: はい、そうです。

RI: あなたは私がこのようにインタビューを終わらせるのは嫌いだと知っているだろうが、その声明を今読み上げたいならどうぞそうして下さい。
それは重要な事だと思うから。

MJ: はい。
確かに。
ここ2週間たくさんの醜く悪意に満ちた私に関する情報がメデイアにリリースされました。
明らかにこの情報は大陪審のスクリプトからのリークです。
この大陪審には私の弁護団も私自身も出席していないのです。
この情報は嫌悪を催すほど最低なもので、しかも偽りです。
何年か前、私は或る家族がネバランドを訪問しそこで時を過ごす事を許可しました。
ネバランドは私の家です。
私はこの家族に私の家に出入りする事を許しました。
なぜならその家族に息子が癌なので私の助けが必要だといわれたからです。
何年にもわたり私は何千人もの病気や貧困の子供達を助けてきました。
この事件は私の家族、私自身そして自分の子供達に悪夢をもたらしました。
私は二度と再びこのような無防備な状態に自分を置かないつもりです。
私は自分のコミュニティを愛していますし、我々の司法システムを大いに信じています。
どうぞ心を開き法廷で私に闘う機会を与えてください。
私にも他のすべてのアメリカ市民と同じように公平な裁判を受ける権利があります。
真実が語られる時、私は無罪となり私の身の無実潔白も証明されるでしょう。 

RI: 他に何か言いたいことがありますか?

MJ: No, No・・・ Yes, いいえ、そうだ、あります。
私の子供達と私のために世の中の皆さんがお祈りを捧げてくださるなら心からうれしいです。

RI: OK, そうするでしょう。

MJ: Thank You.


マイケルとのインタビュウーが終わり、ライブで法廷前に戻る

ヘラルド: レイモン、最後の意見をどうぞ。

レイモン: これだけは言わせてください。
マイケルは良い人です。
彼は彼の弁護に大いなる自信を持っていますし、家族の愛があり、彼は彼の無実を一貫して主張しています。
どうぞ皆さん記事を読んでその情報を信じる前に再度考えていただきたい。

ヘラルド: 私も数点言いたいことがある。
まず、この告発者家族はマイケルは何も不適切な事などしなかったとLA郡の調査官に宣誓の下証言した。
2点目、彼らは警察にコンタクトする前に民事弁護士にコンタクトした。
3点目、彼らは十年前ジャクソンへ数十億円の示談を交渉した同じ弁護士にコンタクトした。
4点目、起訴状にあるすべての容疑は例の悪意あるドキュメンタリーが放映された後に起きたとされている。

これらの他にもたくさんの証拠から私はマイケルは詐欺師に填められたのだと言う結論を出しています。
しかし、マイケルの今夜の声明の中で、私に取って一番大きなニュースは、 彼はもう2度と決して自分が利用されるような立場に自分を置かないという宣言でしょう。
言葉を替えれば、マイケルは無邪気な心から来ている自分の行動、つまり子供達のスリープオーバーを許可する事に対し自己弁護をする事を止めたということです。
それは現代では文化的に弁護不可に近いことだからです。
この残酷な現実の世の中にはピーターパンはいないということです。


あなた方皆に知って欲しいことはFOXNewsチャンネルをご覧になれば、この裁判に関して公平でバランスの取れたニュースが得られるということです。
この裁判は歴史的なものになるでしょう。
多くの方法で社会の問題をあぶり出し、国民に自分達の住んでいる社会と言うものとは何かを考えさせるようなものになることでしょう。
レイモンさんが述べたように、皆さんどうぞ心を開き、証拠に耳を傾けてください。
証拠を聞くにつれて、この男性をReasonable Doubtを越えて有罪と判決するに十分かどうか自分自身にたずねてみてください。
もしDA Tom Sneddonが大陪審やさまざまなリークで示したような証拠しか所持していないなら マイケル・ジャクソンの身の潔白つまり無実が証明されるでしょう。
私達はマイケルが音楽の世界に戻り、今まで世界中の何億もの人達に喜びを与えてきた音楽を創ることが再びできることを心から望んでいます。  


*The End of the Interview


マイケルの言葉・・

『この事件は私の家族、私自身そして自分の子供達に悪夢をもたらしました。
私は二度と再びこのような無防備な状態に自分を置かないつもりです。』

この意味は、インタビュアーが言ったように“残酷な現実の世の中にはピーターパンはいないということ”・・。
悲しい事件が多発しているこの世界に幸せをもたらしてくれる存在がいなくなったのです。
マイケルがまだそこに居たときに、マイケルはピーターパンであることをやめた。
まだマイケルがそこにいたのに・・。
今はどんなに願っても、手を伸ばしても、何を引き換えにしてもマイケルは戻らない・・そんな現実。
マイケルを傷つけてきた人々は改めて自分のしたことを思い出し、反省し、マイケルの素晴らしさを理解してほしいです。
唯一無二の存在をなくした意味をもう1度理解すべきです。

マイケルの言葉はいつも真実、マイケルの心が溢れていて心が震えます。
もっともっとたくさんの言葉をマイケルを愛する人と共感したいです。

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愛翠さん
いつも素敵なマイケルの言葉をどうもありがとうござます
マイケルの言葉は胸に迫ります
マイケルがどんなに大きな人で優しい人だったか
今回のインタビューからも感じます
そしてマイケルの居ない喪失感に又くれてしまいます。。。;;

マイケルの愛を自分の都合に利用した人達には
改めてマイケルの事を思いなおして欲しいと思いますが
只私は何時かマイケルに会える日まで
マイケルの音楽や言葉を胸に生きていくだけです
いつも本当にどうもありがとうございます



No title

>ユキヨさん

マイケルは人を信じて生きていましたよね。
そしてそんな純粋なマイケルの心を利用して自分の利益を得ようとした人達が凄く多かったのが許せません・・。
マイケルの言葉は歌とともに生き続ける。
それは私達にとって何よりもかけがえのないマイケルからの贈り物のように思います。



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