スポンサーサイト

--/--/-- --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

『Heal The Kids?マイケルが伝えたい事!』

2010/07/31 13:20
昨日もお伝えしましたが、虐待によって命を奪われる事件・・・。

マイケルは小さな子が命を奪われるという出来事に哀しみと憤りを感じていました。

今回は以下、マイケルのメッセージです。
logo-htw01_20100731131927.jpg
子供たちは、全てのものの中で最も美しく大切な宝物です。

しかし1分間に28人もの子供が死んでいっているのです。
今般、子供たちは病気・戦争・銃・虐待・放置によって殺される危険に晒されています。
子供たちには語る権利は殆んどなく、それらを訴えかける大人もいません。
子供たちは世間での発言権がないのです。

神と自然は、僕に声を下さいました。
今こそ、その声を子供のために使いたいと思います。
基金を設立し、声なき子供… 彼らの声にしたいと思います。

皆さんも、私たちと力を合わせてこの世界を癒して下さい。
親・地域社会・政府・そして世界中の人々に訴えます。
まずは子供たちを最優先して下さい。

最後に、最も大切なことです。
世界中の子供たちに、こう話してあげたいのです。
君たちすべては我々の子であり、君たち1人1人が僕の愛すべき子なのだと。


マイケルが提唱した子供たちの権利 :

The right to be loved without having to earn it
(愛される権利)
The right to be protected without having to deserve it
(保護される権利)
The right to feel valuable, even if you came into the world with nothing
(存在価値を認めてもらえる権利)
The right to be listened to without having to be interesting
(話を聞いてもらえる権利)
The right to be read a bedtime story, without having to compete with the evening news
(ベッドで本を読んでもらえる権利)
The right to an education without having to dodge bullets at school
(学校で安全に教育を受けられる権利)
The right to be thought of as adorable (even if you have a face only a mother could love)
(愛らしいと認識される権利)



「世界を癒しましょう。 苦しみに明かりを。
  GOD bless you. ―  I love you all.」

“苦しみに明かりを”
その言葉をみるだけで涙が出そうです・・・。
もっともっと世界でマイケルのこのメッセージを伝えて欲しいです。


←ポチッとしてやってください^^
スポンサーサイト



Comment Post

Name:
Subject:
Mail:
URL:

Pass:
Secret:管理者にだけ表示を許可する

Trackback

Trackback URL:
 Home 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。